1 「よしよし、いい子だね、たおる。」 かいぬしのおおきな手が、たおるの頭を優しく撫でてくれます。 いつもならとっても嬉しいけど、でも、今は・・・。 「ほら、ちゃんとみんなに見てもらおうね。」 おなかのぽっちを隠そうとするたおるの手を、かいぬしが優しくどかします。 「あの・・・、たおる、見られるの、恥ずかしいかも・・・。」 たくさんのおとこのひとが、ベッドの周りでたおるのことを見下ろしています。 「みんなたおるの為に集まってくれたんだよ。」 なんで?どうして? たおるはかいぬしだけでいいのに・・・。 かいぬしが、たおるを取り囲む人たちに笑顔を向けました。 「じゃあ、優しく撫でてあげてくださいね。」 2 大きなお手々が、たおるの足を大きく拡げました。 も、もっとおしゃれなぱんつ履いてくればよかった・・・!! 「痛くはしないであげて下さいね。」 たおるの内ももを、おっきな舌がペロペロと舐め回してきます。 敏感なところのすぐ側を舐められて、ぞわ❤ と背筋に電気が走ります。 「う・・・❤」 く、くすぐったいぃ・・・❤ もじ・・・❤ とたおるが身体を揺すると、たおるの後ろで、かいぬしが くすっ、と意地悪そうに笑います。 「もっと"真ん中"のトコロも舐めてあげてね。」 3 「・・・・ひゃっ?!❤」 ぺろん❤ とぱんつのおまたの部分がめくり上げられて、 たおるの大事なところが丸見えになってしまいました。 そ、そこっ・・・かいぬししか触っちゃダメなとこなのに・・・!!❤ 「・・・にゃんっ?!❤」 おまたの割れ目に、ぬめぬめした舌がぬるっと擦り付けられます。 背筋を這い上がる刺激に、ぞくくんっ❤ と腰が震えてしまいます。 「あ、あのっ❤ たおる、それイヤかも・・・!❤」 敏感なトコロへの刺激から逃げようと、たおるは手でおっきな頭を 押しのけようとしました。 4 「ダメだよたおる。 大人しくしようね。」 「っ?!❤ か、かいぬしさんっ❤ 離してっ❤」 かいぬしが、たおるの腕をうしろから押さえ付けました。 「膣内も舐めてあげて下さい。 たおるも喜びますので。」 ぬ゛りゅぅ・・・っ❤ とたおるのおまたの中にやわらかい舌が入ってきます。 「にゃうぅんっ!?❤ た、たおるのなか舐めちゃだめっ!!❤❤」 「この子はおなか側が好きですよ。 たくさん舐めてやって下さい。」 おっきくて温かい舌が、なかの上の方をくりゅぅぅ・・・❤ と舐め上げます。 「・・・・・はううぅぅんっ!!❤ やっ・・・❤ やだ!!❤❤ そこ舐めちゃ・・・っ!!❤  た、たおるのよわいところ、かってに教えちゃだめぇ・・・っ!!❤」 ナカの大好きなところを舌先で突付くように舐め回されると、 お腹の奥がじゅわぁーっ❤ と温かくなってきます。 う❤ き、来ちゃうっ❤ やだ❤ やだ❤ このひとかいぬしじゃないのにっ❤ 「いい子だね。 たおるは何も考えないで気持ちよくなっていいんだよ。」 5 「あっ❤ ま、まって❤ かいぬしさんっ❤ もっ、もう、来ちゃうっ・・・!!❤❤」 おなかの奥がじんっ❤ じんっ❤ って疼いて、腰がかってに動いてしまいます。 「たおるそろそろイキそうなんで、ちょっと強めにしてあげて下さい。」 えっうそ!!❤❤ やだやだ❤ こんないっぱいの人に見られながらイキたくないっ!!❤ 「ま、まって!!❤ 止まって❤ たおる、もうっ・・・❤ き、来ちゃうからぁっ!!❤❤」 やわらかい舌が、たおるのナカのおなか側を、れりゅぅぅ〰〰〰っ❤ と舐め上げました。 ・・・・そ、それ!!❤ それだめ!!❤❤ んやぁ!!❤ もう❤ もう・・・・ッ!!❤❤ 「にゃっ・・・!!❤❤ に゛ゃあああぁぁぁぁ────んッ!!!❤❤❤」 たおるは、おっきな声で鳴きながら、気持ちよくなった腰を思いっきり突き上げました。 開かされて押さえ付けられた足が、がくがくがくっ・・・・!!❤❤ と震えます。 おまたのナカを舐め回す舌をぎゅっ!!❤❤ と締め付けた瞬間、 すぐ上のおしっこの穴から、ぷしゅっ❤ とお潮を吹いてしまいました。 「よしよし。 しっかりイけたね。 たおるはいい子だね。」 6 「っ〰〰〰〰・・・・・・!!!❤❤」 きもちい・・・・❤ きもちい・・・・❤ ・・・・・・くた。 とたおるの身体の力が抜けました。 「・・・・・っは────っ・・・❤ ・・・っは─────・・・・・っ❤❤」 かいぬしじゃないひとで気持ちよくなっちゃった・・・・。 「あ、ごめんなさい・・・❤ お潮、かかっちゃった、かも・・・。」 「たおる、気持ちよかったかい?」 かいぬしが、イッたばっかりのたおるの顔を覗き込みます。 「う、うん・・・❤ で、でも、あの、たおる、かいぬしさんじゃない人にされるの・・・。」 「イヤ?」 「・・・いやじゃない、けど・・・❤ か、かいぬしさんのほうがいい・・・❤」 7 「じゃあ次は飼い主がしてあげようね。」 にこっと笑ってそう言うと、かいぬしは手袋を付け替えました。 あっ、そ、それ!!❤ たおるの苦手なやつ!!❤ 「たおるはこれ大好きだもんね。 たくさん気持ちよくなっていいからね。」 「か、かいぬしさん待って!!❤ たおるそれっ・・・❤ それダメになるからっ!!❤」 「そうだね。 ダメになる所たくさん見てもらおうね。」 くぱ❤ とかいぬしさんの指がたおるのおまたを割り拡げます。 「あっ❤ や・・・・っ!!❤」 8 「いっ・・・・や・・・・ッ!!❤❤」 それヤダ!!❤ それムリっ・・・!!❤❤ かいぬしの手を振り切って、たおるはぎゅっと足を閉じました。 「たおる、暴れたらダメだろう?」 「だ、だって・・・!!❤ たおる、いまイッたばっかりなんだけど・・・!!❤❤  い、いまそんなのされたらっ❤ たおるダメになっちゃう・・・!!❤❤」 「そうだね。 きっと泣いて叫んじゃうぐらい気持ちよくなれるね。」 ・・・あ、このひと、たおるのこと、ダメにするつもりなんだ・・・❤❤ 「たおる、足を開きなさい。」 かいぬしは笑顔で、でも有無を言わせない圧迫感でたおるに命令します。 「や・・・・っ❤ やだ・・・・・❤」 「・・・おや、飼い主の言う事を聞けないなんて、たおるは悪いネコちゃんだね。」 かいぬしは、たおるにニコッと微笑んだあと、周囲を見回して言いました。 「こいつのこと、逃げ出さないように押さえ付けてあげて下さい。 ・・・優しくね。」 9 四方八方から手が伸びてきて、たおるのことをベッドに押さえ付けました。 「やっ!!❤ 離してっ!!❤❤ あ❤ まって!!❤❤ かいぬしさんっ❤ せめて休ませてっ!!❤❤」 「大丈夫だよ。 すぐに終わるからね。 じっとしてようね。」 ・・・・ずるんっ!!❤ と、かいぬしの指が2本、たおるのおなかの中に入ってきました。 「にぁあぁぁっ?!❤❤ そ、それっ❤ つよすぎるぅぅ・・・・!!❤❤」 いぼいぼがっ❤ いぼいぼがおなかのなかで引っかかってるっ!!!❤❤ かいぬしさんのゆびふといいぃぃ❤ たおるのなかいっぱいになるうぅぅっ!!❤❤ 「いっ、いぐ!!❤❤ かいぬしさっ❤ もう、いっ・・・・・!!!!❤❤❤」 ぶるるっ!!❤❤ と震えて、たおるはかいぬしさんの指で絶頂します。 「・・・・・・・にゃあぁッ?!❤❤ 待っでっ!!❤❤ たおるもうイッてるからぁ!!❤❤」 気持ちよくなってる最中にも、おっぱいを摘まれて、おなかの乳首をカリカリされて、 かいぬしさんの指がたおるの中をぐちゅぐちゅ音を立てながら掻き回します。 「やああぁぁ────っ!!!!❤❤ だめっ!!❤❤ だめえぇぇっ!!❤❤ 止まってぇっ!!❤❤  こわれちゃう!!❤❤ たおるこわれちゃうからぁ──っ!!❤❤」 10 「いい子だね、たくさん気持ちよくなっていいからね。」 きもちいいの最中にきもちいいが押し寄せてきて、あたまがまっしろになります。 絶頂の最中に、たおるのいちばん奥の、とっても弱いところを、かいぬしさんの指が捉えました。 ───あっ!!!❤❤ そ、そこは・・・・っ!!!!❤❤ 「ほらここ、分かる? たおるの一番大好きなトコロだよ。 最後に思いっきりイカせてあげるね。」 かいぬしさんはそう言うと、たおるのいちばんの弱点に、思いっきりイボイボを擦り付けました。 「だ、だめ!!❤❤ だめぇっ!!!❤❤ かいぬしさんそこだめえぇぇ────っ!!!!❤❤」 たおるそこ弱いから!!❤❤ だめになるからっ!!❤❤ やだやだやだ・・・・・・ッ!!!!❤❤❤ 「に゛ゃう゛ぅ・・・ッ!!❤❤ ・・・・ん゛にゃああぁぁぁぁぁぁ─────ッ!!!!!❤❤❤」 たおるは、大っきな声で叫びながら、ぶるぶる震えて思いっきり腰を突き上げました。 かいぬしさんの指を中に咥え込んだまま、ぎゅぅぅ───ッ!!!❤❤ とおまたが締まります。 ぶしゅ──っ!!❤❤ と音を立てて、噴水みたいな勢いでお潮が噴き上がりました。 「や゛あ゛あああぁぁぁ────ッ!!!❤❤ ひにゃあ゛あぁぁ────ッ!!!!❤❤」 「よしよし、いい子だねぇ・・・❤ ふかーくイッてるねー❤ 幸せだねー・・・・❤」 き、きもちい!!!❤❤ すきっ!!❤❤ あぁっ❤ すきっ!!❤❤ しゅきぃぃ・・・っ!!❤❤ 11 「・・・・はっ!!!❤❤ ・・・・はう!!❤❤ ・・・・・・はんんっ・・・・!!❤❤」 漏れ出る声に合わせて、びぐんっ❤ びぐんっ❤ びぐんっ❤ と何度も身体が震えます。 大っきくて長かった"気持ちいい"の波がゆっくりと引いて、くたっ❤ と力が抜けます。 「・・・・・・っはぁぁ─────ッ!!!❤❤ はぁ──────・・・・ッ!!❤❤」 きもちいいの余韻がふわふわして、たおるはからだに力が入らなくなります。 あっ・・・❤ あっ・・・・❤ うそ、出ちゃ・・・・っ!!❤❤ ちょろっ、ちょろろろろ・・・・っ❤ と、たおるのおしっこの穴から黄色い液体が溢れました。 「み、見なっ❤ 見ないでっ❤ やだ❤ 止まらなっ❤ ご、ごめんなさいっ・・・!!❤❤」 かいぬしさんが、そっとたおるのしっぽをよけてくれます。 「大丈夫・・・いい子だね。 我慢しなくていいよ。 全部出しちゃっていいからね。」 「あ・・・・・❤」 かいぬしさんの言葉に安心して、たおるはゆっくりからだの力を抜きました。 しゅいいぃぃぃぃ・・・・・❤ と音を立てて、黄色いアーチがシーツに染み込んでいきます。 「そう・・・。 いい子だね・・・。」 12 「たおる、たくさん気持ちよくしてもらえて良かったね。 みんなにもお礼を言いなさい。」 「あ・・・❤ 今日は・・・たおると遊んでくれて・・・ありがと・・・❤」 さいしょはちょっとこわかったけど・・・、こういうのも、すきかも・・・❤ まだ頭の中がまっしろになってるたおるに、かいぬしさんが優しく微笑んでくれます。 「いい子だね・・・・。 たおるはとってもいい子だ。」 かいぬしさんの手が、たおるの頬をやさしくやさしく撫でていきます。 これ好き・・・❤ かいぬしさんの手、あったかい・・・・❤❤ 「今日はとっても頑張ったね、たおる。 えらかったね。」 「あ・・・・❤ かいぬしさん・・・・❤❤」 たおるも、かいぬしさんの手に頭をぐりぐりと擦り付けます。 「よしよし、かわいいかわいい・・・。」 ん・・・・❤ かいぬしさん・・・・だいすき・・・・❤