1 「なんだ?! 煙突から尻が落ちてきたぞ!!」 聖なる夜、共に過ごすつがいもなく侘びしく集って酒を飲んでいた男たちが、暖炉を振り返って驚愕に目を見張る。 ドスン。と音を立てて落ちてきたのはピチピチのスパッツに包まれた大きな尻だったのだ。 「あぁ・・・・ありがてえ・・・・これはきっと清く正しく生きてきた俺達への神様からのプレゼントに違いねえや・・・・」 男の一人が、もぞもぞと動く尻へと手を伸ばそうとする。 「お、おい、もし違ったらどうする気なんだよ。」 「だったら泥棒だからブチ犯したって問題ねえだろ。」 「おっそうだな。 お前頭いいな。」 泥酔して判断力を無くした男たちが、「天からの贈り物」にいきり立ち、暖炉へと群がっていく。 「あいだだだ・・・・・・。 頭打っちゃった・・・・・。」 ここどこ・・・・? 煙突の中・・・? 屋根を渡り歩いている最中、ミアは足を滑らせて煙突の中に落ちてしまいました。 あちこち身体をぶつけながら落ちたせいで全身ボロボロです。 痛む身体をなんとか起こそうとして、全く身動きできないことに気が付きました。 「・・・・・・・あれ? 抜けない?! えっうそ!! ぜんぜん抜けないんだけど!!」 ミアのおしりが暖炉にすっぽりと嵌まってしまい、狭い煙突の中ではどうしようもありません。 ・・・・誰か来てくれるまで、ミアこのままってこと・・・? ミアの頭の上の遥か遠く、落ちてきた煙突の穴の向こうに今にも雪が降り出しそうな寒空が見えました。 「あ゛───!! だれかたすけて───!!」 2 「ん?なんか聞こえたか?」 「いんや?なんにも?」 ミアの叫びは煙突の中に木霊し、暖炉の向こうに居る泥酔した男たちへは届かない。 「いやあしかしこりゃいいケツだな。 きっと持ち主は相当のべっぴんさんだぜ。」 「ケツ見ただけで分かんのかよ。」 男がいやらしい手付きでミアの尻を撫で回す。 「でかいのによく引き締まってるし、それでいてもっちりした最高のケツだ。 ・・・・さて、こっちはどうかね?」 男の指がスパッツ越しにミアの割れ目をにゅぱぁ・・・❤ 割り広げる。 じわぁ・・・❤ とスパッツに染みが浮かび、布越しにさえメスのフェロモンが男たちの鼻腔をくすぐる。 「ひゃっ?!」 なんかお尻撫でられてる!! 向こうに誰か居るんじゃん!! 「あ、あのっ!! すいません煙突に落ちちゃったんですけどー!! 出るの手伝ってもらえませんかー!!」 ミアはがんばって声を張り上げましたが、向こうから返事が来る様子はありません。 何かぼそぼそ言っているように聞こえるけど、声は遠く、くぐもって何を言っているのか全く聞こえません。 そうこうしているうちに、ミアのおしりを撫で回す手が、なんかだんだんいやらしくなってきます。 「・・・・・・ん゛っ!!❤❤」 なっ、あ!!❤ み、ミアのおまんこ拡げられてるっ!!❤ 「ちょ、ちょっと何してっ・・・!! ね、ねぇっ!! ここから出るの手伝ってってばぁっ!!」 3 男たちの手が、思い思いにミアの身体を嬲り始める。 「おっ❤ この娘クリでかいな。」 スパッツ越しに陰核を摘み上げた瞬間、ミアの身体がぶるっ!!❤ と震える。 「感度もいいねー❤ ほらコリコリしてあげようねー❤」 敏感な場所を摘み上げられ好き放題される刺激から逃れようと、ミアの尻がくねくねと蠢く。 「そうだねー、気持ちいいねー❤ こっちも触ってあげようなー❤」 スパッツ越しに、ミアの膣内へ指が挿入される。 「おっ入る入る。 気持ちいい所探してあげようねー❤」 ミアが抵抗出来ないのをいい事に、男の指が無遠慮にミアの膣内をまさぐり始める。 「っお、お豆っ!!❤❤ ミアのおまめ摘んじゃだめぇっ!!❤❤ そ、そこ敏感なのぉっ!!❤❤」 ミアに届かないレンガの壁の向こうで、ミアの敏感なお豆が好き放題いじくられます。 「や・・・めっ!!❤❤ うあ・・・❤ お、おっきくなっちゃ・・・・!!❤❤」 ミアの意識がお豆に集中して、じゅわぁ・・・❤ とお腹の中に「きもちいい」が溜まってきた途端、 ずにゅ❤ と、ミアのおまんこの中にスパッツが押し込まれました。 「ッあ゛!!❤❤ だ、だめぇっ!!❤ 入ってこないでっ!!❤ うぅっ・・・・!!❤❤」 敏感な粘膜にスパッツの布地が擦れて、し、刺激が・・・・!!❤❤ 「だっ・・・あ!!❤❤ そ、そこ❤ そこやだ・・・っ!!❤❤」 指が奥へと入って来て、ミアの気持ちいい所を探すみたいに、中でぐにぐにと動き回ります。 4 「まんこやわらかーくなってきたねー❤」 男が指の数を増やし、更にミアの奥を掻き回し始める。 「おっ、子宮口触ってやったら膣内ぎゅーっ❤ってし始めた。 ここ好きだな?」 「なんかクリトリスびくびくし始めたぞ。この娘そろそろイキそうかも。」 男がミアの陰核を引っ張り上げぐりぐりと左右に捻り上げる。 ブルブルと震えていたミアの尻が、ゆっくりと突き上げられた瞬間、 ビクンッ!!❤❤ と震えて、陰核の下からスパッツに黒い染みが拡がっていく。 「おーイッてるイッてる。 かーわいー❤」 「やだっ!!❤ やっ❤ お、奥撫でないでっ!!❤❤ そこイヤなのっ!!❤❤」 ミアのお腹の奥、大切な部分の入口を指でこりこりされると、お腹の中がきゅんきゅん疼き始めます。 「っ・・・・っく!!❤ いっく・・・!!❤❤ や、やだぁ・・・❤ こ、こんなことされてっ、イキたくな・・・っ!!❤❤」 お腹にぎゅっと力を入れて、込み上げてくるオーガズムを我慢しようとした瞬間、 ミアのお豆が、ぐりっ!!❤ と引っ張り上げられました。 「や!!❤ お豆っ!!❤❤ ひっぐ・・・・ッんやあ゛あぁぁぁぁ─────ッッ!!!!!❤❤❤」 頭の中が「きもちいい」でいっぱいになって、おまんこの中の指を思いっきり締め上げます。 「お、おしっこ!!❤ おしっこ漏れちゃう!!❤❤」 じゅわっ❤ じゅわぁっ❤ とスパッツに潮を染み込ませながら、ミアは望まない快楽を受け止めていきます。 5 ビクンッ!!❤ ビクンッ!!❤❤ と激しく痙攣していたミアの身体が、 静かに震えながらゆっくりと力を抜いて行く。 もう少しでオーガズムを終えて、快楽の余韻に浸れるかと言うその瞬間、 ミアのビンビンに勃起したクリトリスに、洗濯バサミが喰らいついた。 ぶるるる・・・ッ!!❤❤ とミアの身体が震え上がる。 「おーきもちよさそー❤」 暖炉の向こうから、ダンッ!! ダンッ!! と必死に壁を叩く音が響く。 「ッくぅ・・・ッ!!!❤❤ ふ・・・・・っ!!❤❤ う・・・・・❤❤」 何度も押し寄せてきた気持ちいい波が引いて、ようやく快楽から開放されるかと思ったその瞬間、 「・・・・・い゛あ゛っ?!!❤❤ ひあああぁぁぁ!!!❤❤ お、おまめっ!!❤❤ おまめ潰れちゃううぅっ!!❤❤」 何かでお豆を思いっきり挟まれて、ぶり返す快楽にミアは悲鳴を上げながら腰を震わせます。 「だめえぇっ!!❤❤ とってっ!!❤❤ それとってええぇぇっ!!❤❤」 同時に、膣内を掻き回す指が、ミアの子宮口をぐりぐりとほじくり回します。 「やめ゛っ!!❤❤ もうイッてるっ!!❤❤ ミアもうイッたからぁ!!❤❤ おまんこ掻き回さないでぇっ!!❤❤」 アクメの直後、敏感になった性器を刺激されて、ミアは泣きながら必死になって煉瓦の壁を叩きます。 「やめてぇっ!!❤❤ やめてよぉっ!!❤❤ イッたすぐあとにされるの怖いよぉっ!!❤❤❤」 6 ぢゅぽっ・・・❤ と音を立てて、ミアの膣内から太い指が引き抜かれる。 「はーすっげえ締まり具合だな。 指食いちぎられるかと思ったわ。」 愛液と潮の混じった液体でびしょびしょになったミアのスパッツ越しに、ミアの性器がひくっ❤ ひくっ❤ と痙攣しているのが分かる。 ミアの身体の痙攣に合わせて、洗濯バサミに食い付かれたままのクリトリスが、ぴくんっ❤ ぴくんっ❤ とまるでペニスのように痙攣している。 「まだまんこヒクヒクしてるよ。よっぽど気持ちよかったんだねー❤」 アクメを終えて弛緩したはずのミアの身体が、何かを訴えるように必死にその身をくねらせる。 「おっ、なんか腰くねくねさせてるぞ。 いやらしい動きしやがって。 まだ足りないってよ。」 イキっぱなして悲鳴を上げるおまんこから、ずる゛ん゛ッ!!❤❤ と指を抜かれた瞬間、 背筋をぞわぁっ!!❤❤ と快楽が走り抜けます。 「ッ・・・・・はぁぁぁッ!!❤❤ はああぁぁ────・・・・っ!!❤❤ はぁぁ────・・・・っ!!❤❤」 や、やっと終わったぁ・・・❤ イッたあと無理やりされるの・・・すごくしんどかったぁ・・・・❤ 疲れ切った身体を、くたぁ・・・❤と弛緩させたいのに、最後の刺激がどうしても無くなってくれません。 「ふっ・・・あ!!❤❤ お、おまめっ!!❤❤ おまめのっ、とってぇっ❤ これやだっ!!❤❤ やだぁぁっ!!❤❤」 ミアは、イキ疲れた身体を必死にくねらせて、お豆を挟み続ける無機質な刺激から逃れようとします。 でも、どんなにミアが腰をくねくねさせても、敏感なお豆に噛み付いたそれは離れてはくれません。 7 びぃ───っ、と音を立てて、ミアのスパッツが破られる。 スパッツとミアの被毛の間に溜まった濃厚なメスの匂いが、冷たい空気に触れて、むわぁっ❤ と湯気を上げる。 「おほっ、すっげえ匂い❤ おしりもモッフモフでかわいいねー❤」 「スパッツ留めるとこねえんだけど。」 「ケツ肉に留めちまえよ。ついでに割れ目もカッ開いてやろうぜ。」 そう言うと、男はミアの性器の肉を摘み上げ、躊躇なく安全ピンを突き刺した。 ミアに尻肉に、大陰唇に。 安全ピンの針が突き刺される度に、ぶるッ!!❤ ぶるッ!!❤ とミアの尻が震える。 「ごめんねー❤ 痛いよねー❤ すぐに終わるからねー❤」 「うわ、剥き出しのクリも尿道も、腹の奥の子宮口まで全部丸見えだぜ。 エッロ。」 びりびり、とミアのスパッツが破られます。 割れ目と、お尻の穴が冷たい空気に触れているのが分かります。 「や・・・っ❤ 見ないで・・・・っ❤ ミアのおまんこ勝手に見ちゃだめぇ・・・・っ!!❤❤」 知らない人に性器を見られる恥ずかしさで、ミアのほっぺが真っ赤に染まります。 どうしよう。もうお嫁に行けないかも・・・。 とか思っていたその瞬間、おまんこのお肉が摘み上げられて・・・ ミアのピンク色の粘膜に、鋭い針が突き刺されました。 「ッいっだあああぁぁぁぁ─────い!!! ちょっ!!❤ そんなトコっ!!❤ 針なんて・・・っ!!❤❤」 ミアの割れ目とスパッツが、拡げたままの状態で固定されます。 「うぅっ・・・❤ ひどいよぉ・・・・っ❤ 針で無理やり開くなんて・・・・っ!!❤❤」 8 ミアの陰核に吸引器が被せられる。 「せっかくいいクリ持ってるからねー。 もっと大っきく育ててあげようねー。」 その陰核のすぐ下、大きく開いたミアの膣内を、男が指でぐちぐちと掻き回し始める。 「じゃあこっちはお腹の奥まで手ぇ突っ込んで天国まで飛ばしてあげようなー。」 「え? フィストファックすんの? 大丈夫?」 「この娘、ちょっと子宮口いじくっただけでマジイキするぐらい子宮よわよわだからなー。  直接子宮マッサージしたらどうなるのかなーと思って。」 「えぇ・・・かわいそ・・・。」 「っふ!!❤ はうぅッ!!❤❤ な、なかっ❤ さわらないでぇ・・・・っ!!❤❤」 ミアのおまんこを掻き回していた指が、急にミアの奥をえぐるようにお腹の中へと入ってきます。 手をねじるようにしてミアの膣を押し広げながら、奥へ、奥へと。 「うあ❤ えぁっ?!❤ う、うそっ!! このひと、ミアのお腹の中に手を入れようとしてるっ!!❤❤  むりむり!!❤ そんなの入るわけないよぉっ!!❤❤ ミアのおまんこ壊れちゃうよぉっ!!❤❤」 指を5本とも押し込んで、手をドリルのように捻りながら、ミアの膣口を目一杯押し広げてきます。 「だ、だめぇぇぇぇ!!!!❤❤ むりっ!!❤❤ むりだからぁぁぁ────っ!!❤❤」 無理やり押し込まれる手の、指の付け根の一番太いところを通り過ぎた瞬間・・・・ ずるん゛ッ!!!!❤❤ と、ミアのお腹の中に知らない人の手が入ってきました。 「ひあ゛あああぁぁ───ッ!!!!❤❤ ・・・きっ、きもちわるいいぃぃぃ・・・っ!!❤❤」 お、おなかのなかでっ❤ 知らない人の手が、うごいてるぅ・・・・っ!!!❤❤ 9 「クリトリス引っ張り上げる間、クリの根っこもほじほじしてあげようね。」 尿道の中へバイブレーターが挿入され、ミアの陰核の根本が激しく揺さぶられる。 透明な吸引器の中でピクピクと陰核が跳ね回りながら吸い上げられ、身体の中に収まっている茎の部分まで剥き出しになる。 「おーすげー出てきた出てきた❤ 小っこいチンポみてーじゃん。 必死にピクピクしてかわいー❤」 「さてさて、子宮はどこかなーっと。 ・・・・おっ、あったあった。」 ミアの内臓をまさぐるように、男がミアの腹の中で子宮を探り当てる。 「じゃあ子宮コキしてあげるからねー。 いっぱい気持ちよくなろうねー❤」 男がぎゅぅっ!!❤ とミアの子宮を握り締めた瞬間、ミアの腰がブルブルっ!!❤ と震え上がり、男の腕を締め上げる。 「お゛っ、おしっこの穴むりいいぃぃぃッ!!!❤❤ そんな大っきいのはいらない゛ぃぃぃぃっ!!❤❤」 ・・・・・ずりんっ!!!❤❤ と、ミアのクリトリスの裏へブルブル震えるおもちゃが入ってきました。 「ッあ゛────っ!!!❤❤ や、やめてえぇぇっ!!!❤❤ おまめの裏当てるのだめえぇぇっ!!!!❤❤ お豆に響くぅぅっ!!❤❤」 裏から振動でいじめられ、前から無理やり吸い上げられるお豆に意識を奪われていると、 ミアのお腹のなかで、大切な赤ちゃんのお部屋が、ぐにぃっ!!❤ と、手で乱暴に鷲掴みにされました。 「っお゛!!!!!❤❤ う゛!!!!❤❤ は・・・・・はなじでぇぇ・・・・ッ!!!❤❤ み、ミアの子宮掴んじゃだめぇぇぇ・・・・・・・ッ!!!!!❤❤」 あまりに強烈な刺激で、ミアが腰を浮かせてブルブルと震えていると、ミアの子宮がお腹の中で激しくしごかれ始めます。 「っい゛あああぁぁぁ───ッ?!!!! それダメ!!!❤❤ 子宮しこしこしちゃだめええぇぇぇ────っ!!!!!❤❤❤」 「ひっ!!!❤❤ いっぐ!!!❤ いぐぅ!!!❤❤ いっぐううぅぅぁぁぁ─────ッッ!!!!❤❤❤」 10 男の手が動く度、ミアの尻が性的絶頂にブルブルと震えて男の手首を必死に締め上げる。 「手の中で子宮びくんびくん震えてるよ。かわいー❤ ほらもっともみもみしようねー❤」 ミアが必死に身体を暴れさせて男の手から逃れようとするが、男からはいやらしく腰を振っているようにしか見えない。 「そうだねー❤ 気持ちいいねー❤ たまんないねー❤ ずーっともみもみしておいてあげようねー❤」 尿道内でバイブレーターが激しく抽送する。 陰核が根本からほじり上げられ、吸引器の中へと吸い込まれていく。 「立派に育ったビンビンのデカクリ、もう元に戻らないように根本から固定しておいてやろうな。」 「えぇ・・・・そんなトコに針刺して大丈夫なの・・・? かわいそ・・・。」 「あっそうだ。いいこと思い付いた。」 「やめでええぇぇっ!!!❤❤ イッでるっ!!!❤❤ もうイッでるううぅぅっ!!!!❤❤ 子宮揉まないでええぇぇぇっ!!!!❤❤」 イッてる最中も子宮を揉まれ続けて、必死に泣き叫んだミアの祈りが届いたのか、お腹の中の手が動きを止めました。 「っ!!!!❤❤ ・・・・・・っはぁぁ──────ッ・・・・・!!!!❤❤ ・・・・・・・─────っうあ?!!!❤❤」 ようやく終わったと思ってミアが深い息を吐いた瞬間・・・・・ミアの子宮が、ぐいっ!!!❤❤ と力強く引っ張られます。 「だっ・・・・あ゛!!!!!❤❤❤ だめっだめええぇぇぇ────っ!!!!❤❤ 引っ張っちゃだめえぇぇぇ────っ!!!!❤❤」 うそ、うそ!!!❤ ミアの子宮向こうへ持っていこうとしてるっ!!!❤❤ ミアの大事な部分なのにっ!!!❤❤ そんなっ、そんな!!❤ 「待って待って待ってええぇぇっ!!❤❤ とらないでっ!!❤❤ ミアの赤ちゃんのお部屋とらないでえええぇぇぇっ!!!❤❤❤」 11 ミアの膣口が必死に男の手首へ喰らい付き、メスの大切な器官を奪われまいと儚い抵抗を見せる。 「がんばっちゃってかわいー❤ ほら力抜こうねー❤ 赤ちゃんのお部屋こっちでいーっぱいかわいがってあげるからねー。」 めりっ、めりめりっ❤ と膣口が広がり、ミアのピンク色の子宮口が身体の外に露出する。 その瞬間、ミアが尻をぶるるるっ!!!❤ と震わせながら必死に腰を浮かせて子宮を取られまいと抵抗する。 「あいたた❤ そんなに締め付けたら手首折れちゃうよ。 ほらもう少しだぞー❤ がんばれー❤」 「ほら、尻尾ジャマだよ。 クリの根本見えないじゃん。 手元が狂っても知らないぞ。」 ぷつんっ!!❤ と陰核に鋭い針を突き通された瞬間、ミアの抵抗が、ほんの一瞬だけ緩んだ。 「で、出るぅっ!!❤❤ 子宮が出ちゃうぅぅっ!!❤❤ やめてぇっ!!!❤❤ やめてよおぉぉぉっ!!!❤❤」 ミアの赤ちゃんのお部屋が、少しづつお腹の中から引き抜かれて行きます。 「やだ!!❤❤ こわい!!❤❤ こわいよぉっ!!!❤❤ ミアの赤ちゃんぶくろ持って行くのやめてよぉ!!!❤❤」 おしっこの穴の中が掻き回されて、お豆に吸い付いた何かを思いっきり引っ張り上げられます。 「うあ?!❤❤ ち、ちぎれるっ!!❤❤ だめだめだめぇっ!!❤❤ あ゛ーっ!!❤❤ ミアのお豆さんちぎれちゃうよぉっ!!!❤❤  うぅいぐぅ!!❤❤ いぐっ!!!❤❤ もういぐのやだああぁぁッ!!!❤❤ ん゛ああぁぁまたいぐうぅぅぅッ!!!!❤❤」 ミアが今にも取られそうな子宮を追い掛けて、腰を突き出してぶるぶるっと震えた瞬間・・・。 ミアのお豆の剥き出しにされた根本の部分に、鋭い針が突き刺さりました。 「・・・・・・・ひあ゛!!!!!!❤❤❤」 ほんの一瞬力が緩んだ拍子に、ミアのお腹の中からずるゅんっ!!!❤❤ と音がして、子宮が外へ掴み出されました。 きゅぽんっ!!❤❤ と音を立ててお豆に吸い付いていたおもちゃが外れて、ぷるんっ!!❤❤ とお豆が飛び出します 「っっ・・・・・・・・!!!!!❤❤❤ あ゛────────ッ!!!!!!❤❤❤ あ゛ぁ────────ッ!!!!!!❤❤❤」 やだ!!❤ やだ!!❤❤ お腹の中の大事なの取られちゃったっ!!!❤❤ おなかさみしいっ!!❤❤ おなかこわいよおぉっ!!❤❤ 「かっ、返してっ!!!❤❤ 返じでえぇぇっ!!!❤❤ ミアの赤ちゃんぶくろ返じでよおおぉぉっ!!!❤❤」 12 「かわいい子宮が出てきたねー❤ こんにちわー❤」 体外へ取り出されたミアの子宮が、ひくひく震えながらホカホカと湯気を上げている。 「へー、こん中で赤ん坊育てるんだ。 女体の神秘だなー。」 男が興味深げにミアの子宮を指でつつく。 その度に、ミアの身体がびくっ❤ びくっ❤ と痙攣する。 「屋根裏にいいモンあったぜ。これ使ってみようぜ。」 そう言って男が持ってきたのは、巨大なアナルパールと金色の鎖、数本の筆、そして・・・・ 「ハッカ油? 何すんの?」 「この娘弱点剥き出しだからさ、これ色んなとこに塗ってやったら面白そうかなーって。」 「っはぁぁ────ッ!!!❤❤ はぁ──────・・・・ッ!!!❤❤」 イキっぱなしのアクメからやっと開放されて、ミアはぐったりしたまま荒い息を繰り返します。 ミアのお豆、根本の部分までぜんぶ剥き出しになったまま、戻んなくなっちゃったよぉ・・・❤ お豆の針抜いてよぉっ❤ 敏感なところが剥き出しになったまんまでこわいよぉ・・・・❤ うぅ・・・・っ❤ お腹の中さみしい・・・っ❤ おまんこ裏返って、赤ちゃんの袋とられちゃった・・・❤ お腹の中にないといけないものが、身体の外にあるのやだよぉ・・・❤ お腹の中に戻してよぉ❤ 「・・・・・・・・・ひぅ!!❤❤」 ミアの子宮口に、何か冷たいものが触れました。 「な、なに?!❤ なんかミアの子宮に引っ掛かって・・・・っ❤❤」 ミアの小さな子宮口に、いくつも冷たいフックが押し込まれて、くぱ❤ と小さなお口を開かされます。 「い゛ぃっ?!❤❤ ひ、開かないでっ!!❤❤ そこ開いちゃダメなところだよぉっ!!❤❤」 13 「じゃあお豆から塗ってあげようねー❤ ぬりぬりー❤」 筆が陰核の表面を這い回ると、ミアの身体がくすぐったそうにくねくねと揺れる。 しかししばらく後、急に腰を激しくくねらせたかと思うと、ぐんッ!!! と力いっぱい陰核を突き上げた。 必死に尻をガクガクと痙攣させながら、何かから逃れようと必死になって暴れ回る。 「そうだねー❤ クリトリス冷たいねー❤ 剥き出しのGスポットにもぬりぬりしてあげようねー❤」 ガタッ!! ガタッ!!! と音を立てながら必死に子宮と陰核を逃がそうとするミア。 無論逃げられるはずもなく、剥き出しの弱点へとハッカ油を塗り込められて行く。 「じゃあ子宮口開くぞー。 力抜けよー。」 ミアの子宮口へ繋がれた金色の鎖が強く引かれ、ミアの大切な袋の入口が、ぐぱぁ❤ とこじ開けられる。 「おー痙攣してる痙攣してる。 大丈夫かこれ。」 最初は、何かやわらかくてチクチクしたものが、お豆を撫で回しているだけでした。 「っ!!❤ ふ!!❤ う❤ ・・・・んぁ!!❤ ・・・・・・・あえ?!❤ えっ、何っ? 何が起こっ・・・・」 じゅわぁ・・・・・っ❤ とお豆が温かくなり、じんっ!!❤ じんっ!!❤ とお豆の芯が疼き始めます。 そしてすぐにその熱感は、「温かい」と言う感覚を遥かに通り過ぎて行きます。 「あ、熱い!!!❤❤ あづいあづいあづいいぃぃッ!!!!❤❤ お豆が!!❤ お豆焼けちゃうううぅぅぅぅッ!!!!!!❤❤❤」 まるでロウソクの火でお豆の先端を炙られているような熱さで、ミアは悲鳴を上げて身体をよじりました。 「な、なにしてるのっ?!❤❤ 何塗ってるのぉっ?!❤❤ や、やめてやめてぇっ!!!❤❤ おかしくなる゛ぅっ!!❤❤」 ぺと、と、ミアの飛び出した子宮の上側にも何かが塗られて行きます。 え? そ、そこミアの気持ちいいところ!! 「あ゛っあ゛!!!❤❤ そこだめ!!❤❤ そこイヤぁっ!!❤❤ ッ・・・あああぁぁぁッ!!❤❤ 熱いぃぃぃぃ!!!❤❤」 ミアが、剥き出しの弱点を焼かれる熱さに耐えかねて歯を食いしばっている最中、 ミアの子宮口が、フックで無理やり「ぐぱぁ・・・❤」と口を開かされましした。 「・・・・・・ひぎぃっ?!!!❤❤ だ、だめえぇぇッ!!!❤❤ むり!!❤ ミアの子宮そんなに開かないよおぉぉっ!!!❤❤  っあ゛!!!❤❤ いぐ!!❤❤ それヤダ!!❤❤ ブルブル当てないで!!❤❤ いぐいぐいっ・・・ぐうぅぅぅ!!!!❤❤❤」 今にも引き裂かれそうな子宮に激しく震える何かが押し当てられて、ミアは腰を突き上げて絶頂します。 その絶頂の最中、おしりの穴までこじ開けられて、ミアの腸の中を何か大きなものがゴリゴリと進んできます。 14 「おーこの子のケツ穴どんどん入るじゃん。 もう20個ぐらい飲み込んでるけど大丈夫かこれ。 向こう側でボテ腹になってんじゃねえの。」 「クリの裏スジにもハッカ油塗り込んでおいてあげようねー❤ おークリトリスぴっくんぴくん跳ねさせて喜んでるよ❤」 小陰唇が繋がる陰核の割れ目に筆を差し込まれて、陰核の裏スジをハッカ油まみれの筆で撫で回される。 ミアのクリトリスがまるで射精するペニスのようにびくんッ!!❤ びくんッ!!❤❤ と跳ね回り、激しい絶頂を迎えている。 「子宮口全開にするからねー❤ 力抜いてねー。 でないと赤ちゃんぶくろ裂けちゃうぞー❤」 鎖が強く引っ張り上げられ、ミアの子宮口がめりめりっ・・・!!❤❤ と音を立てて男達の眼前に大きく口を開く。 「あーあーかわいそうに。 赤ん坊の頭ぐらい開いちゃってんじゃん。 奥の奥まで全部見えちゃってるよ。」 「おいおい卵管丸見えじゃん! イクのに合わせてぴくぴく震えてかわいー❤ せっかくだしあそこにも何か突っ込んでやろうぜ!」 そう言いながら男が取り出したのは、細いチューブの繋がった注射器だった。 「卵巣にハッカ油ぶっかけてあげようね。」 「やだ!!❤❤ やだ!!!❤❤ お豆のスジのとこやだぁぁっ!!!❤❤ う゛ぅぅぅいっっぐううぅぅぅぅ!!!!❤❤❤」 お豆の裏スジに薬を塗りつけられて、ミアは背筋を反らせながら激しい絶頂を迎えます。 びぐんっ!!❤ びぐんっ!!❤❤ と震えるのに合わせて、ごぷんっ❤ ごぷんっ!!❤❤ とお尻の穴に何かが押し込まれます。 「も゛っ、もう入らなっ、いぃぃぃっ!!!!❤❤ ぐ、ぐるじぃぃい!!❤❤ おなかっ!!❤❤ おなかが破裂するうぅぅっ!!!❤❤❤」 ミアのお腹の中をぐるっと一周回り切るぐらい、お尻の穴の奥の奥まで異物が侵入してきます。 「や゛めてよ゛おおぉぉぉぉっ!!!❤❤ ミアの中に勝手にへんなもの挿れないでよおおぉぉぉ───っ!!!❤❤❤」 ミアのお腹は一目みて分かるぐらいぽっこりと膨らんで、お尻からボールを押し込まれる度にぼこっ❤ と変形します。 ぼこぼこと歪にゆがむお腹に意識を取られていると、急に壁の向こうにあるミアの子宮が強くこじ開けられました。 「ひッいあ゛あ゛ああああぁぁぁぁ─────ッ!!!!❤❤❤ や゛め゛でええぇぇっ!!!❤❤ 子宮裂けちゃう゛うぅぅぅッ!!!❤❤  ッお゛!!!❤❤ いぐ!!!!❤❤ あああぁだめえええぇぇぇしきゅういっぐうううぅぅぅ────ッ!!!!❤❤❤」 今にもばつんっ❤ と音を立てて張り裂けてしまいそうなほど子宮口を大きく開かれて、 赤ちゃんしか入らないはずのミアの大切なお部屋の中に、冷たい外の空気が流れ込んできます。 「う゛っう゛!!!!❤❤ と、閉じさせてっ!!❤❤ 赤ちゃんのふくろむりやり開かれるのやだあぁぁ・・・・っ!!!!❤❤」 15 「うおー❤ でけえアナルパール30個ぜーんぶ入っちまったよ。 腹パンッパンになってんじゃねーの。 人体ってすげーな。」 「おっ、しょんべん穴に筆入るじゃん❤ クリの根っこから膀胱ん中までしっかり塗り込んでやろうなー❤」 男達の暴虐に合わせて、ミアの身体がガクガクと震えて激しい絶頂を幾度も幾度も繰り返す。 「おぉ、卵管の中入った❤ おー奥までスルスル入ってくなー。 」 ミアの子宮の奥の、本来何かが入る事などないはずの小さな穴が、男が挿入したチューブを奥へ奥へと受け入れて行く。 「おーすげー❤ 膣壁越しに卵巣まで届いたの見えるぞ❤ 卵巣触られんのどんな気分かなー❤」 つんっ❤ とチューブの先端がミアの卵巣に触れた瞬間、ミアの身体が、ぐんッ!!!!❤❤ と強張り、腰を突き出してブルブルと震える。 「おい、なんかこいつさっきからヤバめの痙攣してるけど大丈夫か?」 「だいじょうぶだいじょうぶ。 ほら、とびっきりのオモチャを見つけて来たぞ。」 男が、大きなワニ口クリップのついた電極を、絶頂の連続で疲れ切ったミアの剥き出しの弱点へと近付けて行く。 ・・・・膣壁越しにぷっくりと膨らんだ卵巣と、ハッカ油を塗られ敏感になって大きくそそり勃ったクリトリスへと。 「もうむり!!!❤❤ もう入らない!!!❤❤ 入らないってばぁっ!!!❤❤ お腹がっ!!!❤❤ もうお腹がぁ──っ!!❤❤」 ミアは必死に声を張り上げて、煉瓦の壁の向こうに居るひとに今にも破裂しそうなお腹の限界を伝えようとしました。 でも、止まってくれるどころか、ミアのおしっこの穴の中にまで太い筆が押し込まれて、薬が塗り込まれて行きます。 「い゛っ・・・・や゛あああぁぁっ!!!❤❤ 奥だめ!!!❤❤ おしっこのふくろの中だめえぇぇっ!!❤❤ お腹焼けちゃううぅ!!❤❤  っお゛!!!❤❤ またいぐ!!❤❤ もういぐのやぁッ!!!❤❤ いぎたくないっ!!❤❤ もういぎたぐなっ・・・ん゛いいぃぃぃぃっ!!!❤❤❤」 またミアの頭の中が真っ白に染まって、呼吸をするのも忘れて歯を食い縛って強烈な快楽を耐え忍びます。 「・・・・・・い゛あ!!!!!❤❤❤ やッあ゛!!!!!❤❤ な、なにそれっ!!❤❤ なにしてるのっ?!!❤❤ ミアの子宮に何してるのぉっ?!!❤❤」 突然、ミアの子宮を猛烈な快感と不快感が同時に貫きました。 えっ、何?!❤ 何が起こってるの? ミア、何をされてるの・・・・?❤ 「し、子宮のもっと奥に入ってきてるっ!!!❤❤ ら、卵管っ?!❤❤ ミアの卵管のなか入ってきてる!!!❤❤ や゛めてえぇぇ──っ!!!!❤❤❤」 小さくて細いたまごの管の中を何かがぐりぐりと遡ってきて、どんどん奥へ奥へと進んできます。 そして、ミアのお腹のいちばーん奥、絶対に触られたくないミアのいちばん大切な場所に、つんっ❤ と何かが当たります。 「ひんッ・・・・・・・!!!❤❤❤ ・・・・・・・・・ん゛に゛ぃッ!!!!!❤❤❤  だ・・・・ッ!!!!❤❤❤ だめ゛え゛ええぇぇぇぇ────ッッ!!!!❤❤❤ ミアの大事なたまごいじめないでえぇぇぇ───ッッ!!!!!❤❤❤」 16 「かわいいクリトリスツリー作っちゃおうねー❤ お豆のさきっぽに可愛い☆のデコレーション付けちゃうぞー❤」 ハッカ油にまみれて、まるで神経の皮を1枚剥かれたように敏感になったミアのクリトリスに、針が深々と刺さっていく。 「卵巣にハッカ油注入開始ー❤ かわいくひくひくしてる子宮の中にもいっぱい塗ってあげるからねー❤」 注射器のピストンがぐ───っ❤ と押し込まれ、ミアの大切な二つの卵巣がハッカ油に浸される。 無理やり拡げられ、丸見えになったミアの子宮の奥底を、ハッカ油まみれの筆がぺとぺとと撫で回す。 終わらない激しいオーガズムにミアの子宮が許しを懇願するようにぶるぶる震え始め、陰核が限界まで勃起し激しく反り返る。 「じゃあケツのやつ一気に抜くからなー。 最後まで意識トバさないようにがんばれよー!」 男がアナルパールの先端を掴んで、ずりゅりゅりゅりゅりゅんッ!!!!!!❤❤❤ と引き抜き始めた瞬間、 ミアのクリトリスと卵巣に、高圧電流を湛えた鋭いワニ口クリップが・・・・がぶり、と喰らい付いた。 がくんッ!!!❤❤ がくがくがく・・・・ッ!!!!❤❤ とミアの身体が激しく震え、ぶるるる・・・・ッ!!!❤❤ と腰を突き出して細く身震いした瞬間・・・ びぐんッ!!!!❤❤❤ と激しくミアの尻が跳ね上がり、ぶしゅぅッ!!!❤ と音を立てて尿道に刺さった筆を吹き飛ばしながら潮を噴き上げる。 「うはぁー❤ すっげえイキかたしてんじゃん❤ ぶるっぶる震えて気持ちよさそー❤」 「ふぐぅッ!!!❤❤ だっあ゛!!!❤❤ もう・・・っダメぇ!!!❤❤ もうだめ゛え゛ええぇぇぇっ!!!❤❤ だれかだすけでえ゛えぇぇぇぇッ!!!❤❤」 こねくられる卵巣に意識を向けていると、今度はクリトリスに針が突き刺さってきました。 その刺激に耐えられず 仰け反って激しくアクメしている最中に、こんどは剥き出しになった子宮の奥の壁を、おくすりの筆でねちねちと撫で回されます。 「や゛め゛!!!!❤❤ や゛め゛でえぇぇッ!!!!❤❤ みあのあたま焼けちゃう゛うぅぅッ!!!❤❤ もうイカせないでえ゛ぇぇッ!!!❤❤」 子宮の奥を撫で回される刺激に頭の中をパチパチとスパークさせている最中に、ミアの大切なたまごに熱いお薬が注がれました。 「ッッだッあ゛あ゛あぁぁぁ────ッ!!!!❤❤ それら゛め゛ええぇぇっっ!!!❤❤ みあ赤ちゃん産めなくな゛る゛ぅぅぅぅ───ッ!!!!❤❤」 ミアの大切なふたつのたまごが、まるで火を直接当てられたみたいに熱くなって、ミアの意識をアクメの彼方へ置き去りにします。 ミアの意識がどこか遠いところへと飛んで行ってしまいそうになる寸前で、 お尻の中の異物が汚い音を立てて激しく引き抜かれ、 お薬でこわいぐらい敏感になった、ミアのお豆さんと大事なたまごに、何かが鋭い歯で思いっ切り噛みつきました。 「ひゅっ・・・・・?!!!❤❤ お゛・・・・・・・・・・・あ゛!!!!❤❤ あ゛っあ゛っあ゛っ!!!!!❤❤」 最後の瞬間、ミアのたまごとお豆さんと、その間にある子宮に、まるで雷でも落ちたみたいな衝撃がミアの背筋を貫きます。 「お゛っあ゛!!!!!❤❤❤ ふッ・・・・・・ひぐう゛う゛うぅぁあ゛あ゛ああぁぁぁ────ッッ!!!!!!!!!!❤❤❤」 ミアは、天にも届くような大きな声で絶叫しながら、女の子の身体で感じる最大のアクメを迎えました。 必死に抗おうとする意識が快楽の洪水にあっけなく流されて、「きもちいい」のなかでムチャクチャに翻弄されていきます。 「ふッッ・・・・・・ぐう゛ううぅぅぅぅぅッッ!!!!!!!❤❤❤ ひゅ゛っぐう゛ううぅぅぅぅぅ─────ッッ!!!!!❤❤❤」 強烈な快楽のあまり、頭のなかでぷちぷちと音がして、ミアのだいじなものが焼き切れていくのを感じました。 17 「あーあ。 とうとう動かなくなっちゃったな。 かわいそうに。」 それから数時間にも渡り散々に嬲り尽くされたミアは、ついに何の反応も返さなくなった。 ただ時折、ぴく❤ ぴく❤と震える陰核と子宮だけが、ミアがまだ生きている事を示している。 「なぁ、この娘どうすんの? 永遠にこのままって訳にもいかんでしょ。」 男達の酔いもようやく醒め始めたようだ。 「あー・・・・。 とりあえず明日の朝になったら助けてやんべ。 こりゃ暖炉壊さんといかんかな。」 「めんどくせえなぁ・・・。」 煙突の中へと降り込んでくる雪が、ミアの身体へ積もっていきます。 ミアの赤ちゃんのお部屋はもう感覚がなくなって。何をされたのかも分かりません。 時折息を吹き返したようにぴくん❤ と震えて、ミアを快楽の余韻に震わせます。 「ぁ・・・・・❤ ぁぅ・・・・・・❤」 無数の異物を押し込まれたお腹はぱんぱんに膨らんで、いったい何を挿入されたのか、 お腹の中がぴかぴかとカラフルなイルミネーションできれいに光っています。 お豆さんと赤ちゃんぶくろに何かを掛けられているみたいですが、みあにはもうわかりません。 「(はやく・・・・ここから・・・・でたいなぁ・・・・。)」 遥か頭上の遠い空を見上げながら、ミアはぼんやりとそんなことを考えていました。