1 「(あれ・・・? ミア、ねてた・・・・?)」 冷たく暗い地下室で、ミアが目覚める。 ・・・・目覚めた、と言うよりも、意識を取り戻した、と言う方が適切かもしれない。 「あ・・・!!❤ あ・・・!!❤」 ミアの一番敏感な部分を強く挟み込んだクリップが、ミアに強烈な不快感を催させる。 「(そうだ・・・ミア、悪い人達に捕まっちゃったんだった・・・。)」 昨日の度重なる凌辱の疲労で意識を失っては、ほんの数分の眠りでまた目覚める。 一晩中それを繰り返していたミアの心は、既に焦燥し切っていた。 地下室の鉄の扉が重々しく軋み、数名の男たちが入ってくる。 「やあ!おはようミアちゃん! 昨日はよく眠れたかな?」 「こ、こんなの付けられてっ❤ 眠れるわけないでしょ・・・っ!!❤  これっ、はやくはずしてよぉっ!!❤」 一晩中ミアを苛んでいた、クリトリスに喰らい付くもどかしい刺激に、 ミアが腰を揺すって抗議する。 「あぁ、昨日の夜外し忘れちゃったんだねぇ。ごめんねぇ。」 男が下卑た笑顔で、わざとらしくミアに向かって言い放つ。 「わ、わざとやったくせにっ!!❤ いいからこれとってよぉっ!!❤」 2 「それじゃあ今日もミアちゃんをたっぷり可愛がってあげるからね。」 男はそう言うと、ミアの腹の上に大きなバルーンを乗せる。 「ミアちゃん。これ、何かわかる?」 「えっ・・・ふ、ふうせん・・・?」 「これね、お腹の中で膨らませたり萎ませたり出来るバルーンなんだ。  今からこれをミアちゃんの赤ちゃんのお部屋の中で膨らませてあげるね。」 ずくんっ!!❤ と、ミアの子宮が暴虐を想像して強く疼く。 「そっ、そんなの無理だよ!!❤ そんなことされたらミアお腹破れて死んじゃうよ!!❤」 赤ん坊の頭ほどもあるバルーンを目の前にして、ミアが恐怖に叫ぶ。 「大丈夫、ミアちゃんが壊れちゃわないようにちゃーんと手加減するからね。」 「む、無理だよ・・・っ!!❤ だって、こんな・・・・っ!!❤❤」 ミアが言葉に詰まる。 どれほど拒絶しても、懇願しても、泣き叫んでも、 男たちが"それ"をやめてくれた事など一度もなかったのだ。 「・・・・な、なんでっ、なんでミアにひどいことするの・・・?」 涙声で、せめて、理由だけでも教えて欲しいと訴えるミア。 「ミアちゃんがいけないんだよ。」 それだけ言うと、男は大きく開いたミアの足の間へと手を伸ばした。 3 ぐちぐちっ❤ と、ミアの大切な女の子の穴が掻き回される。 「はーい子宮口のちから抜いてねー。 奥まで入れるからねー。」 「いうッ!!❤ やらっ!!❤ そこはっ!!❤❤ その奥はイヤなのっ!!❤❤」 「そんな事言ってもミアちゃんポルチオゆるゆるだぞー。」 男の指がミアの子宮口をほじくり回すと、くぱ・・・❤ と口を開いてしまう。 「んああぁあぁッ!!❤❤ ほじほじだめええぇぇ───っ!!❤❤」 これまで散々な凌辱を受けて緩んだミアの子宮口に、バルーンが押し当てられる。 男がぐっ、と力を込めると、驚くほどあっさりと、ミアの子宮に先端が飲み込まれた。 「・・・・ん゛お゛ッ!!❤❤ ・・・・き、きもちわるいいぃぃ・・・・っ!!❤❤」 「それじゃあいつもの電マで可愛がってあげようねー。」 "それ"を見た瞬間、ミアの顔が恐怖に染まる。 「そ、それ!!❤ それヤダ!!❤ ミアそれされたらおかしくなるのっ!!❤❤」 「どうして? ミアちゃんこれ大好きでしょ? いつもこれ使われたら  泣いて叫んで暴れちゃうぐらい気持ちよくなっちゃうもんね。」 過去の激しい凌辱と自分の痴態を思い出して、ミアの表情が歪む。 「ち、違うの!!❤ 無理やり気持ちよくさせられるのイヤなのっ!!❤」 「でもこのままおなか膨らませたらミアちゃんしんどくてかわいそうだからね。」 「いらないっ!!❤ 気持ちよくしないでいいっ!!❤ 苦しくてもいいから!!❤」 「まぁまぁ❤ 遠慮しないで気持ちよくなっていいからねー。」 ゆっくりと近付いてくる電マのヘッドを、ミアが恐怖と絶望の眼差しで見つめる。 4 「・・・・・・・────お゛!!❤❤」 ふに❤ と、優しく電マが触れた瞬間、ミアが激しく背筋を震わせ奇妙な声を上げる。 「あぉぉ❤ やっあ❤ やぁッ!!❤❤ やらっ!!❤❤ とめてっ!!❤ とめてえぇぇっ!!❤❤」   お゛❤ いぐっ❤ いっぐ・・・っいっぐううぅぅ───っ!!❤❤❤」 くんッ!!❤ と腰を持ち上げて、ミアが最初の絶頂に達する。 「あっと言う間じゃん、まだ一分も経ってないぞー。」 「ミアちゃんすっかりイキ癖ついちゃってるからねー。」 アクメに震えるミアの性器の上を、電マがすりすりと擦り上げる。 「はあぁぁぁッ?!❤ らめぇッ!!❤ いってう!!❤ ミアもういってるううぅうっ!!❤❤」 「そうだねー❤ 気持ちいいねー❤ どんどん気持ちよくなっていいぞー❤」 ぐに❤ と、ミアの陰核が震える電マに押し潰される。 「だっっめ゛ぇぇっ!!❤❤ いまそこ敏感だからぁッ!!❤❤ 押さないでぇぇっ!!❤❤」 「気持ちよーくなれてえらいねー❤ 子宮にもご褒美あげようねー❤」 男がポンプを握り潰すと、 ミアの子宮の中でぽこっ❤ とバルーンが膨らみ始める。 「お゛っお!!❤❤ やめ❤ まって!!❤❤ いまイッてる!!❤❤ ミアいってるから!!❤❤」 オーガズムを迎えてヒクつくミアの子宮が、ぷくーっ❤ と膨らみ始める。 ミアの聖域を強烈な異物感と不快感、そして突き刺さるような快楽が貫く。 「だめ!!❤❤ やだ!!❤❤ どっちかにしてっ!!❤❤ 両方はだめえぇぇっ!!❤❤」 意識を焼く快楽と下腹部の強烈な異物感が一気に押し寄せて、ミアが泣き叫ぶ。 5 「いぐっ!!❤❤ いぐっ!!❤❤ もうだめええぇぇぇっ!!❤❤」 ガクガクガクッ!!❤❤ と震えて、ミアがまたオーガズムを迎える。 ミアが快楽の頂点に震える最中、シューッ と音を立てて子宮に空気が流れ込む。 「あ゛あ゛ッ!!❤❤ し、しきゅう、子宮がっ!!❤❤ ミアの子宮拡がるぅっ!!❤❤」 強い異物感に耐えかねて腰をくねらせても、腹の中のある異物からは逃げられない。 「やめでぇっ!!❤❤ もう空気入れないでぇっ!!❤❤ もう一杯だよぉっ!!❤❤」 しかし男達はミアの懇願など気にも留めず、ポンプで空気を送り込み続ける。 パンパンに膨れ上がって行く子宮の不快感に集中する事さえ許されず、ミアはまた 強烈な振動で陰核を揺さぶられ、次の絶頂へと押し上げられて行く。 「や゛めでぇっ!!❤❤ もういくのいやああぁぁっ!!❤❤ おなかだめええぇっ!!❤❤」 「もうむり!!❤ もうはいらないっ!!❤❤ 空気止めてぇっ!!❤❤ おなかぐるじぃっ!!❤」 シュコッ シュコッ と男がポンプを押し潰す度に、ミアの下腹部が妊婦のように、 ゆっくりと、丸く大きく膨れ上がって行く。 「ベルトっ❤ おなかのベルト外してぇっ!!❤❤ おなか潰れてくるしいよぉっ!!❤❤」 ミアの膨れ上がった子宮が、ベルトに締め付けられミチミチと潰れていく。 「お゛ッう゛!!❤❤ だめ!!❤ 子宮裂けるっ❤❤ こわいっ!!❤❤ やだあぁぁっ!!❤❤  もうおなか一杯なのぉッ!!❤❤ それやめてええええぇぇぇぇ────っ!!❤❤   あ゛───ッ!!❤❤ またいぐううぅぅっ!!❤❤ いぐううぅぅぅ───っ!!❤❤」 丸く膨らんだお腹を震わせながら、ミアが再び激しい絶頂を迎える。 パンパンに膨らんだ子宮が、ミアの腹の中で絶頂の快楽にひくひくと痙攣する。 6 「あれ? なんか空気抜けなくなっちゃった。」 男が、ポンプを弄りながらまるでなんでもない事かのように呟く。 「えー、それ高かったのにもう壊れたのかよー。」 「じゃあミアちゃん一生このまんまじゃん。かわいそ・・・。」 「(えっ、うそっ!!❤ うそでしょ?!❤ こんなのミアもう1秒も耐えられないのにっ!!❤   今すぐ子宮の空気抜いて欲しいのにっ!!❤❤ そんなっ❤ そんなぁ・・・っ!!❤❤)」 男が何度ポンプを操作しても、ミアの腹の中の空気は抜けそうにない。 「どっでぇ・・・っ❤ はやぐっ❤ これ゛っ・・・❤ とってよ゛おぉぉぉ・・・っ❤」 パンパンの子宮に肺腑が圧迫されて、上手く喋れないミア。 「・・・・・仕方ないね。無理やり引っこ抜くしかないか。」 「・・・・・んぐううぅぅぅっ?!❤❤ はがぁっ❤ まっ❤ まっでええぇぇっ!!❤❤」 男の手が、ミアの膣口から伸びたチューブを掴んで力いっぱい引っ張る。 ミアの中で子宮が『ごりゅっ❤』と動くのが、膨らんだ腹の上から見える。 「むりむりむりぃぃぃっ!!❤❤ こんなの出せるわけないいぃぃ───っ!!❤❤」 ミアが抗議するかのように腰を振り乱して、少しでも男の手から逃れようと藻掻く。 「でも出さないとミアちゃん一生このままだよ。 ほらミアちゃんも頑張ってね。」 「だめ!!❤❤ ミアのおまた裂けるっ!!❤ あ゛あ゛あ!!❤❤ 引っ張らないでぇ!!❤❤」 まるで内臓を引き摺り出されるような感覚に、ミアが歯を食い縛って踏ん張る。 巨大な異物が中からミアの骨盤を押し広げて、恥骨がミシミシと嫌な音を立てる。 「そうそう。 赤ちゃん産む練習みたいな物だと思ってねー。 はいひっひっふー。」 「フ───ッ!!❤❤ フ────ッ!!❤❤ ・・・ん゛ッぎぎぃぃぃ・・・ッ!!❤❤」 7 「はい行くよー、せーのっ!」 メリメリメリっ・・・・❤ とミアの膣が開く。 「ふうぅぅぅん・・・っ❤ んッぐぅううぅぅぅぁぁあぁぁぁ────ッ!!❤❤」 腰を突き出し、ブルブルと震えながら目いっぱいいきむミア。 その最中にすら、電マはミアのクリトリスを振動で磨り潰すのをやめようとしない。 「そうそうその調子、ほら頭が見えてきたよー。」 「お゛ッ❤ で、出るっ❤ 出ちゃ・・・いぐっ❤ いぐ・・・・んぎぃッッッ?!❤❤❤」 バルーンが体外に飛び出す寸前、ミアが強烈な違和感を覚えて反射的に腰を引く。 「(なにこれ?!❤ なんかっ!!❤❤ なんか出ちゃう!!❤❤ だめだめだめっ!!❤❤)」 「ああぁぁぁっ!!❤❤ やだ!!❤❤ まって!!❤❤ 引っ張っちゃだめ!!❤❤ あ゛!!!❤❤」 ぼるんッ!!❤❤ と重い音を立てて、ミアの子宮ごと、バルーンが飛び出した。 「・・・ん゛あ゛あああぁぁぁ──────ッッ!!❤❤❤」 内臓を力ずくで引き抜かれる不快感と共に、ミアが激しい絶頂を迎える。 子宮をぶら下げた腰を高く突き上げながら、ブルブルッ・・・・❤ と身体を 震わせた直後、ビグンッ!!❤❤ ビグンッ!!❤❤ と何度も激しい痙攣を繰り返す。 「う゛うぅぅ・・・ッ!!❤❤ くうぅぅうッ・・・!!❤❤ う゛ふうぅぅッ!!❤❤」 ミアの痙攣に合わせて、パンパンに張り詰めた子宮がプルン❤ と揺れる。 「(で、出ちゃった!!❤ どうしようっ!!❤ ミアの大事なところ!!❤❤ )」 8 「は───っ!!❤❤ は───っ!!❤❤ っっ・・・・・はぁぁ・・・っ!!❤❤」 まだ絶頂の余韻から降りられないミアが荒い息を吐く。 「あーあー。どうすんのこれ。」 「さ、さむいぃぃ・・・っ❤ もどしてぇっ❤ もとにもどしてぇっ・・・!!❤❤」 大切な子袋が身体の外に露出している感覚に、ミアが腰を小さく震わせる。 「あとでちゃんと戻してあげるからねー。 大丈夫だからねー。」 ミアの陰部を覆う腰布が、ぺろん、とめくり上げられる。 むわぁ❤ と、強烈なメスの匂いが冷たい空気に湯気を上げる。 「うわくっさ❤ すごい事になってんじゃん。」 男達の眼前で、強烈な腹圧による拘束から解放された尿道が、 ちょろろろろ・・・❤と力無く液体を吹き上げる。 「ミアちゃんの赤ちゃん袋、まんまるに膨らんでかわいいねぇ❤」 「み、みないでぇ・・・っ❤」 「せっかくだし、もうちょっと遊んでやろうぜ。」 9 「・・・え゛おッ?!❤ けふッ❤ やめっ❤ う゛ええぇぇ・・・・っ!!❤❤」 ミアの鼻の穴に、チューブが押し込まれて行く。 ポロポロと涙を零しながら、頭の中を犯される感覚に耐えるミア。 「もう片方はおしっこの穴に入れておいてあげようね。  ・・・自分のおしっこで溺れたくなかったらちゃんと潮吹き我慢するんだよ。」 透明なチューブが、ミアの尿道へ、ずるるるっ・・・❤ と入り込む。 「あ゛っあ゛!!❤❤ だめ!!❤ おしっこの穴はいやああぁぁっ!!❤❤」 本来液体しか通らない小さな穴にチューブを押し込まれて、ミアが悲鳴を上げる。 「く、くりとりすっ!!❤ 縛っちゃだめっ!!❤❤ そこ敏感なのっ!!❤❤  うあああぁぁぁ・・・・っ❤ き、きついいぃぃっ!!❤❤ 」 ミアの目の前で、紐に吊るされた重い鉄アレイが揺れている。 その紐の先が自分の敏感な陰核に繋がっていると言う恐怖に、 ミアはぞくっ・・・ と背筋を震わせる。 「ほらミアちゃん、お口開けてねー。」 目の前に、重りを辛うじて支えている小さな木片を差し出される。 ミアはきゅっ、と口を噤んで、精一杯の拒絶の意思を示す。 「(やだ。 ゼッタイやだ!!❤ どうせミアが離しちゃうまで   ずーっといじめるつもりなんでしょ!!❤ わかってるもん!!)」 自分の結末と運命を予見して、儚い抵抗を見せるミア。 だが、最初からミアに選択の余地など残されてはいない。 「ねぇミアちゃんこれ重たいから早くお口開けて欲しいな。  ・・・・ミアちゃんがイヤなら今すぐ離しちゃうけどいい?」 10 「ふぅぅ────・・・・っ❤ ふぅぅ────・・・・っ❤」 クリトリスが引き千切られる恐怖を想像して、必死に木片を食い縛るミア。 「じゃあミアちゃん頑張ってね。 もし離したら大変なことになっちゃうからね。」 「(離さない❤ ぜったい離さないっっ❤ 離したら、ミア終わっちゃう・・・っ!!❤)」 男の手が、ミアの子宮に繋がったチューブをぐいっ!!❤❤ と引っ張る。 「う゛ぅ!!❤❤ ん゛ん゛んんッ!!❤❤」 「(そんなに引っ張っちゃダメぇっ!!❤ ミアの子宮ちぎれるぅぅぅうぅぅっ!!❤❤)」 ミアの目の前で、パンパンに膨れた子宮が2本の電マに挟まれる。 「ん゛ん゛?!❤❤ ん゛────ッ!!❤❤ ん゛─────ッ!!❤❤」 「(それやだ!!❤ 振動の逃げ場がなくてっ!!❤❤ 子宮震えるっ!!❤   だめ❤ いく❤ もういくっ!!❤❤ いくぅぅぅぅぅッ!!❤❤)」 ミアが激しい絶頂を迎える寸前で、ミアの剥き出しの陰核に 激しく振動する電動歯ブラシが、しょりりりっ❤ と触れた。 「ふ・・・・う゛う゛ぅぅぅ────っっ!!❤❤❤」 ミアの脳裏にチカチカと星が散り、 快楽の余り大声で叫びそうになるのを歯を食いしばって耐えるミア。 だがミアが絶頂に達しても強烈な責めは終わらない。 「(いってる!!❤❤ もういってる!!❤❤ とめてとめてぇっ!!❤❤   またいくっ!!❤❤ イクのやだ!!❤❤ イキたくないぃっ!!❤❤)」 11 「お゛!!❤ う゛・・・❤ がぅ・・・・!!❤❤ ごおおぉぉぉぉ────ッ!!❤❤❤」 ミアが獣のようなうめき声を上げながら幾度目かも分からない絶頂を迎える。 男達の目の前で、暴虐を受け続ける子宮が絶頂の快楽にピクピクと震える。 「(うあ゛!!❤❤ くりとりす!!❤❤ もうイッてるから擦らないでっっ!!❤❤)」 アクメの真っ最中に敏感な陰核を擦り回す硬いブラシから逃れようと、 ミアが必死になって腰をくねくねとくねらせる。 「そんなにしても逃げられないぞー❤ ほーらカリ首に当てちゃおうねー❤」 「お゛!!❤ う゛!!❤❤ んむ゛う゛ううぅぅぅ─────ッ!!❤❤❤」 「ほらミアちゃんもっと子宮口緩めてよ。バルーン出ないじゃん。」 男が力ずくで、ミアの子宮から巨大なバルーンを引き抜こうと試みる。 「(む゛りッ!!❤❤ だめ゛!!❤ ミアの子宮口そんなにおっきく開かないっ!!❤❤   無理やり引き抜かないでッ!!❤❤ ん゛お゛❤ いぐいぐいぐっ!!❤❤)」 めりめりめり・・・・っ!!❤❤ と小さな子宮口を大きく押し開かれながら、 ミアが小さな腰を高く突き上げて強烈なオーガズムを迎える。 「ぐ!!❤❤ う゛!!❤❤ お゛お゛ぉおおぉぉぉ──ッ!!❤❤❤」 木片を離すまいと絶頂の嬌声を必死に食い縛り、ブルブルと震えるミア。 快楽の余り噴き上げた潮が、チューブを通りミアの鼻の中へと流れ込む。 「ぐぷっ!!❤❤ げぅっ!!❤❤ ・・・・・ッ!!❤❤ ・・・・・・ッ!!❤❤」 反射的に咳き込みそうになるのを、ミアはなんとか抑え込んだ。 12 腰を突き上げて震えるミアの子宮から、ようやく男が手を離した。 「ダメだなこれ。全然出て来そうにねえわ。」 「しゃーねーな。 割るしかないか。 あーあ高かったのになー。」 男達の会話は、激しい連続絶頂の最中にあるミアの耳には届かない。 「ふぅ────っ!!❤❤ ふぅ───っ!!❤❤ ・・・・お゛ぅ?!❤❤」 快楽にチラつくミアの視界に、あり得ない光景が映った。 「ふう゛う゛う゛!!!!❤❤ う゛う゛────ッ!!!❤❤ う゛~~~!!❤❤」 「ミアちゃんごめんねー。 ちょっとだけチクッとするよー❤」 太いアイスピックが、両足の間、ミアの大切な子宮へと向けられている。 「(うそ?!❤ うそでしょ?!❤ そんなのミア死んじゃう!!❤ やめてぇっ!!❤❤)」 「も゛あああぁぁぁッ!!❤❤ ん゛も゛おおぉぉぉ────ッ!!❤❤」 「はーい暴れない暴れない。 大丈夫だよー。 痛くないようにミアちゃんが  いちば──ん気持ちよ───くなった瞬間にやってあげるからねー。」 電マの振動が一段と激しくなり、子宮にめり込むほど強く押し付けられる。 ブラシがミアのクリトリスの弱点を捉え、そこを強く擦り上げる。 「(やだ!!❤ いくっ!!❤❤ いきたくないっ!!❤❤ ミアもういくぅぅっ!!❤❤   だめだめだめっ!!❤ イッたらミア終わっちゃうっ!!❤❤ だめぇぇッ!!❤)」 必死にオーガズムを拒むミア、しかし、抗い切れない強い快楽に流されて行く。 「(だめ❤ だめ!!❤ だめぇっ!!❤❤ もう・・・❤ もう・・・っっ!!❤❤❤)」 「ん゛お゛❤ お゛❤ ・・・ん゛う゛ううぅぅ───ッ!!!!❤❤❤」 13 ・・・・・・ぷつんっ❤ ミアの子宮に鋭いアイスピックが突き刺さり、 その中にあったバルーンを破裂させた。 「・・・・──────あ・・・❤」 14 ミアが最初に感じたのは、彼女の大切な子宮を貫く猛烈な熱。 続いて腹の奥でダイナマイトが炸裂したかのような重い衝撃。 そして、何かに強く腰を引っ張り上げられるような浮遊感。 最後に、痛みも苦しみも真っ白に塗り潰すほどの激烈なオーガズム。 「(えっ何? 何が起こったの? ミア、いまどうなって・・・?!   ・・・・・き、気持ちいいっ❤ 気持ちいいぃぃぃ!!❤❤)」 「あが❤ ん゛ぎい゛いぃいぃぃぃ────ッッ!!!!❤❤❤」 がくんッ!!❤❤ がくがくがく・・・・っっ!!❤❤ と 高く突き上げられた腰がミアの意思を無視して激しく暴れ回る。 まだ自分の身に何が起きたのか理解出来ていないミアの目の前に、 根本まで引きずり出されたクリトリスが屹立しているのが見えた。 次の瞬間、ミアの意識を真っ白に焼き尽くしながら、ミアの身体が ・・・・ビグンッ!!!!❤❤❤ と大きく痙攣する。 子宮から汁が迸り、チューブを吹き飛ばすほどの勢いで潮を噴き上げる。 「んぎ!!❤❤ ふぐぅっ!!❤❤ いぅぅ!!❤❤ ひぅうぅッ!!❤❤」 ビグンッ!!❤ ビグンッ!!❤ ビグンッ!!❤ と何度も激しく痙攣するミア。 「(あ・・・ミア・・・こわれちゃった・・・❤)」 目の前の光景を遠い世界の事のように感じながら、 ミアは強烈な快楽の余り、プツン、と意識をシャットダウンした。 15 「(あれ・・・? ミア、ねてた・・・・?)」 ミアがうっすらと意識を取り戻す。 「(ミアなにしてたんだっけ・・・・? あれ、からだうごかない・・・。   あ、そうだ・・・ミア、悪い人たちに捕まっちゃっ・・・)」 ミアの虚ろな意識を、猛烈な不快感が貫いた。 め゛り゛っ❤ と、鉄アレイの重みで子宮口が割り広げられる。 「ひぎ?!❤ あが❤ うあああぁぁぁぁ────ッ!!❤❤❤」 「おー起きた起きた。ミアちゃんおはよー。」 「うあ・・・・・・!!❤❤ あおぉ・・・・・・・・!!!❤❤」 くるん❤ とミアの緑の瞳が宙を向き、ミアの意識は再び暗闇へと落ちて行く。 「あーあ。また失神しちゃった。」 ミアの平穏な眠りを妨げるかのように、男達はまたミアの身体を弄くり回す。 意識が途切れる寸前に、ミアは、今度は少しでも長く眠っていられるように、 と願いながら、深く深く暗闇の奥へと落ちて行った。